制作プロジェクトHaLoを主宰するayakoが、音楽、写真などHaLoとしての活動について、また、mac、旅、映画、本、猫、食べ物、気になったニュースなどについて、徒然に綴ってます。


by ayako_HaLo
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6月25日(土)午前10:55〜11:25 四国内で再放送が決まりました。

NHK松山放送局制作
ドキュメントしこく『橋の架かる島で』
ナレーションしました。

1日9往復、片道15分のフェリーで宇和島と隔てられていた島の暮らし。橋が架かるという大きな変化。そのもたらすものは、何十年か経った時にわかるのだろうと思いました。

ご覧ください。

ーーー

愛媛県宇和島市の沖に浮かぶ九島。4月、昔ながらの素朴な暮らしが残るこの島に、住民の念願だった四国本土と結ぶ橋が開通した。橋が通れば便利になり観光客も来るようになると、島はにわかに活気づいた。一方で変わりゆく島の姿に戸惑いを感じる人も。住民の交流の場になってきたフェリーも、橋の開通とともに廃止となる。島ならではの暮らしに思いを寄せながら、橋に希望を託し、新たな一歩を踏み出そうとする人たちを見つめる。

【語り】ayako_HaLo


http://www4.nhk.or.jp/P3733/x/2016-06-10/21/37122/8315031/


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# by ayako_HaLo | 2016-06-23 00:01 | HaLo news | Trackback | Comments(0)
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3月にNHKスペシャルで放送された「風の電話」が、あの時収録できなかったインタビューなども含めて再編成されBS1スペシャルとして放送されます。
改めてナレーションさせていただいています。
どうぞご覧ください。

「風の電話~残された人々の歳月/語りかけ、生きて行く~」
6月4日(土) 午後9時00分

津波で壊滅的な被害を受けた岩手県大槌町。海を見下ろす高台に、不思議なたたずまいの電話ボックスがある。その名は「風の電話」。中にあるのは、線のつながっていない黒電話。あの日いなくなった家族や友人ともう一度話がしたいと願う人々が、今もここに通い受話器を握る。一台の電話でささやかれる「声」を通して、被災地の喪失と再生の5年間をみつめる。

http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/

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# by ayako_HaLo | 2016-05-30 14:12 | HaLo news | Trackback | Comments(0)

SBC信越放送のドキュメンタリーのナレーションしました。
放送は、2016年5月25日(水) 19:00〜19:56

長野の佐久市長者原の有機農家に嫁いだお嫁さんとその家族、その地域に持ち上がるさまざまな騒動のお話。くすっとほっこり。でも、今の暮らしの中でどこにでも持ち上がる普遍性のある騒動だと感じました。ディレクターは、以前、福太郎の家を作った手塚さん。今回も、真面目な内容を扱いつつ、くすっと笑わせる編集と目線。面白かったです。


「長者原騒動記」
佐久市長者原で有機農業に取り組む由井家と集落の騒動記。

まな美(40)が、東京での仕事をやめて、ゆい自然農園に来たのは6年前。土にまみれ、土の恵みをいただき、土に感謝して生きる、そんな暮らしに憧れていた。いろいろあって跡継ぎの拓実(39)と結婚し、二人は農園を継ぐことになった。2ha余りの畑で70種類の野菜を有機栽培している。

まな美は弁も立ち、何事も段取りよく進めるが、拓実は口数も少なくのんびりタイプ。畑仕事でも喧嘩が絶えない。まな美の登場で、由井家の暮らしはざわつくことになったが、同時に賑やかで愉快にもなった。

一方、高原野菜の産地である長者原に、突然、メガソーラーの開発計画が浮上した。政府が進める再生可能エネルギーのなかでも、大規模な太陽光発電は急速に拡大している。森を伐採して太陽光パネルを建設する計画に、住民は騒然となる。開発予定地は、別の集落が所有しているため、それぞれの住民が集まり、話し合いの席がもたれるのだが…。

長者原の地に根を張り、土と共に生きる人々の喜怒哀楽や人間模様を見つめた。
http://sbc21.co.jp/blogwp/special/



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# by ayako_HaLo | 2016-05-23 22:52 | HaLo news | Trackback | Comments(0)

岡山放送制作のFNSドキュメンタリー大賞出品、「民放連盟賞教養部門」出品作品「サクラソウの人々」のナレーションをしました。

放送は、岡山、香川で

5月28日(土)13:00〜13:55

5月29日(日)深夜25:50〜26:45

の二回。
その他の地域では、フジ系列で秋以降に随時放送が決まるようです。

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NPO おかやま入居支援センターを立ち上げた不動産業を営む女性の熱血支援と、精神障がい、元受刑者、DVから逃れた人たちなど、住居を探すことに困難を伴う人たちの置かれている現状とかれらの交流の物語。知らなかったことばかりでした。

精神障害を抱える人たちや元受刑者など、部屋を借りるのが困難な方たちがいることに気づいた不動産業を営む女性が、その困難を乗り越えるために様々な人たちと連携して、NPO法人を立ち上げ、自らマンション一棟その目的で購入して、生活保護の枠に収まるギリギリで貸していたりしている物語。現代社会の中で「住所を持つ」ことの必要性と、その難しさのためにますます困難な環境にいる人たち。愕然とする映像が含まれています。でも、みんな明るく、やさしい。

NPOおかやま入居支援センター

http://okayama-nyukyoshien.org


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# by ayako_HaLo | 2016-05-21 12:55 | HaLo news | Trackback | Comments(0)

テクニクスという音響機材会社のラジオCMのナレーションを担当しました。津波で被害にあった陸前高田のがれきの中から、松と楓を譲り受けて、津波バイオリンを作って公演活動をされている、バイオリン製作者、中澤宗幸さんのお話。120秒という長尺のラジオCMで、ドキュメンタリーのような感じです。

放送は2016年3月28日〜31日の間に、ラジオ各局で10回ほど。
一回だけ、東京FMで時間指定で放送されます。
3/30(水)16:16 


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# by ayako_HaLo | 2016-03-27 15:52 | HaLo news | Trackback | Comments(0)

水曜日、3月23日の深夜24:10〜24:40放送のNEXT 未来のために
という番組のナレーションを読みました。


ドクターカーに乗る救命医。彼の就任後、心肺停止状態での救命率が6倍になったんだそう。そして、そのおかげで命をとりとめた患者さんの家族、高齢の患者さんの家族の置かれる状況を鑑みて搬送病院を近くに決めたそのご家族の言葉と表情。


どうぞごらんください。


「ドクターカー 走る ある救急医の闘い」

医療器具を積んだ車を自ら運転し、急病患者のもとに駆けつける医師が岐阜県中津川市にいる。過疎の町で多くの人命を救い、時には最期を看(み)取る一人の医師の姿を追った

ドクターカーとは、いち早く患者の元に駆けつけるために、医師と医療器具を載せて緊急走行できる特別な車両だ。このドクターカーを日本で初めて導入したのが間渕則文医師。岐阜県中津川市の市民病院に勤める医師だ。間渕医師は、人々の命を救おうと24時間体制で出動に備える日々を送っている。残りの医師人生をドクターカーにかけることを決意した間渕医師の姿を通して、日本の社会が直面する高齢化や医師不足の問題を見つめる。

【語り】ayako HaLo

http://www4.nhk.or.jp/next-mirai/


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# by ayako_HaLo | 2016-03-22 00:00 | HaLo news | Trackback | Comments(0)

3月10日(木)夜10時〜NHK総合のNHKスペシャル「風の電話」のナレーションをしました。
突然、大切な人の命が絶たれ、会えなくなってしまうこと。ナレーションを終わってから渋谷の街を歩きつつ、ずっとそのことを考えていました。そんな人たちと、どうしても話したくなった残された人たちが、風の吹く丘にある、線の繋がっていない電話ボックスに向かいます。物言わぬ電話が、どれほど大きな仕事をしているか、、。
番組ホームページには、番組宣伝の動画もあります。どうぞごらんください。

http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20160310
風の電話 
~残された人々の声~
2016年3月10日(木)
午後10時00分~10時49分

津波で大きな被害を受けた岩手県大槌町。海を見下ろす高台の庭園に、不思議なたたずまいの電話ボックスがある。その名は「風の電話」。中にあるのは、線のつながっていない黒電話と1冊のノート。亡くなった、あるいは行方不明になった家族や友人ともう一度言葉を交わしたいと願う人々がここで受話器を握り「会話」をする。震災直後、地元の人が「遺族と故人が心を通わせる場が必要」と設置したのが始まり。ノートにはすでに訪れた無数の人の思いが綴られている。東日本大震災からもうすぐ5年。復興が徐々に進んでも、大切な人を失いなかなか前に進めずにいる人たちが数多くいる。口に出すことのできない思いを抱える人たちにとって風の電話は大切な支えになっている。
番組では電話ボックスに密着。そこに通う人たちは、この5年間、どのような日々を生きてきたのか。そして、節目となる年をむかえ、受話器の向こうの大切な人に何を伝えて次の一歩を踏み出すのか。海辺に建つ小さな電話ボックスを通して、被災地に生きる人びとの喪失と再生の5年間を見つめる。

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# by ayako_HaLo | 2016-03-07 22:29 | HaLo news | Trackback | Comments(0)

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今日、ナレーションしてきた番組は、2月8日(月)夜8時〜(再放送は15日(月)午後1:05〜)NHK教育(Eテレ)のハートネットTV「シリーズ認知症 わたしが伝えたいこと〜認知症の人からのメッセージ〜」として放送予定です。
http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2016-02/08.html

ここのところ、わたしの周辺でよく耳にするキーワード「居場所」。
地域通貨の準備会の集まりでも、そして、3月5日(土)に石岡で主催する映画「みんなの学校」でも、居場所があるかどうか、居場所を作ること、それは、しあわせということと大きく関わっているように感じています。

認知症と診断された人たちが自らの言葉で、自分の心のこと、置かれた状況のこと、希望を語っている映像とNHKに寄せられたメッセージ。認知症になった、ということでどん底、絶望を味わった人たち。些細なことに居場所を感じて喜び言葉を詰まらせるシーンや、元小学校の先生が、無邪気な子供たちがわいわい自分のところにやってくる様子に目を細めるシーンに、わたし自身は、鼻の奥がつーんとしてしまいました。実際、わたしも、そして、かなりの人たちにとって、自分自身に、そして近しい人たちに、近い将来、起こりうること、起こっていること。

どんな人にも、みんなに居場所があったら、、。そう願わずにはいられません。よろしかったら、ご覧ください。

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認知症の人たちが「伝えたいこと」って何だろう。昨年の秋から、NHKでは、全国の認知症の方々に本人メッセージを募集。認知症本人だからこそ語ることのできる思いが、続々と集まってきました。
見えてきたのは、認知症になった後の人生を豊かに生きていくためのヒントの数々。認知症と診断された直後に陥る“早期絶望”をどう乗り越えるのか?認知症になっても“役割”を持って生きる人生を、どうすれば実践できるのか?
昨年12月に放送して大きな反響を呼んだ、認知症キャンペーン「わたしが伝えたいこと―認知症の人からのメッセージ―」に続いて、“認知症とともに豊かに生きるヒント”を厳選してお届けします。


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# by ayako_HaLo | 2016-01-30 03:06 | HaLo news | Trackback | Comments(0)
東日本大震災から、かなりの本数読ませてもらってきているドキュメンバリー番組、tomorrowの新しい一本、ナレーションしました。

放射能事故が起こって苦境に立たされなかったら、きっと起こらなかった変化や、協働が、福島の若手農家の中で動き出している。そんなお話です。
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2016年1月13日(水)午後2時00分~
とにかく明るい福島農業
~安心してください 若者がんばってますよ

<福島県>

原発事故の影響で打撃を受けた福島の農業。今、売り上げを伸ばす福島の若い農家に注目が集まっている。リンゴや桃を栽培する大野農園の2代目は、震災後に東京から帰郷した元モデル。“ピザのキッチンカー”で県内外各地を走り、自家産の果物や地元の農作物を彩り良くちりばめたピザを手軽な値段で売る。ピザはいわば福島の農産物のおいしさをPRする広告がわりだ。今年、仲間と立ち上げた団体“Cool Agri(クールアグリ)”には、福島全土から若い農家40名が集う。農業をだれもが憧れる職業にすべく、地域の枠組みを超えた取り組みが始まろうとしている。躍動する福島の若い農家たちを通じて、福島だけでなく日本の農業を元気にするヒントを探る。


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# by ayako_HaLo | 2016-01-10 01:23 | HaLo news | Trackback | Comments(0)
2015年は、これまでやってきたことを、さらに進める年だったように思います。みなさまには、大変お世話になりました。(どういうわけか、写真の縦横がおかしく掲載されるようですが、すぐに直せないので、そのままで失礼します)

去年引っ越してきたおうちの庭に、春先に大きなボタンが次々に咲いたのは、本当に嬉しいサプライズでした。おかげで、その時期だけ、周囲の草刈りを頑張っちゃったほど。
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引っ越した先で、オオシマザクラと八重桜の木を見つけることができるだろうか、というのが、春先の関心事だったのが、新天地でも両方の木を見つけることができて、今年も、桜の花の塩漬けと葉っぱの塩漬けを作ることができました。これで一安心。
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これまで、何度もやりたいと思っていたお茶作り。子供とのお散歩中に、新芽を摘んで、揉んで、40度くらいに保って、紅茶を作ろうと思っていたのが、ウーロン茶ができました。ほんの少しだけど、極上のお茶になりました。
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三歳になった娘は、第何次反抗期か?という日々。どんどんステージが変わっていってしまって、母の方が追いついていけない時間がもどかしいのですが、お手伝いしてくれることも出てきました。ちょっと難しくてやれないことは、大いにやりたい、が、はっきり出来ることはやりたくない、そんなステージにいます。(だから面倒くさい)
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知り合いのおたくなどなどで収穫させてもらった梅も漬けました。赤しそ不足で色は悪いけれど、味は良し。
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5月に、子ども連れでも映画を見たい、一緒に見た後、映画を話題提供として話をしよう、そんな「語っぺシアター」という会を立ち上げ、8月には初めての上映会の開催。「森聞き」という高校生が山で暮らすおじい、おばあの元に聞書きに行くドキュメンタリーを上映し、地元のおじい、おばあのところに実際に話を聞きに行くミニツアーを開催しました。とてもいい会でした。
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春から近所にお借りできた畑では、初めてカラスに襲来されて、キュウリまで食い荒らされる被害にあいましたが、テグスのおかげで、スイカまで収穫出来るところまで到達し、今年はたくさん、スイカを食べました。
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4月に初めてやってきた日本ミツバチの一群は、飼うというより、共に暮らすという感じですが、今年一年側にいてくれました。お盆をはるか過ぎて、ああ、見つからずに済んだのかな、と思った頃に突如現れたオオスズメバチの襲来にビビって、あちこちにヘルプ要請したのは内緒です。この一件のおかげで、オオスズメバチの幼虫を食す機会にも恵まれ、また新たな扉が一つ開きました。
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ようやく地元の手作りのお祭り八豊祭りに参加し、語っぺシアターでも上映会とシェア会を行いました。大人が真剣に祭りを作る、そして地域の中での繋がりを築き上げていく。震災後に動き出した試みです。いろいろな展開、可能性を感じるお祭りでした。
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母を伴っての、初めての親子三代女子旅で伺った鵜の島ヴィラの朝焼け。美しい浜辺と心からのおもてなしでした。
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これまで、何度も出演している笠間の陶の小径のオルゴール展。今年も歌いに行ってきましたが、新しい出会いとなりました。来年、さらに何かできたらいいなあ。写真を撮ってくれたのは、くうさん。
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今年も何本かナレーションさせてもらったもらいましたが、CM含めて、高齢化や、介護にまつわるものばかり。締めは、NHKの特集番組でした。認知症について、私はまだまだ知らないことがたくさんあるんだと、そんな、もしかしたら、当たり前のことに改めて気づかせてもらった番組でした。
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娘の描く絵もかなり面白くなってきました。字を書きたがって(といっても全く書けないし教えてもいないので、字らしきもの、なんですが)絵をあまり描かないのですが、描くと面白い。今しか描けない絵を描いています。
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去年から通い始めた2年予定のシュタイナー教育の勉強もあと少しで一旦終了。これからどうしようかな、というところにいます。最近やった白黒の木炭画が、白黒の中の奥の深さを感じさせるものでした。闇があるから光があるのだと。光があることを感じるからこそ、自分の中の闇に降りることができるのだと。
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年末に珍しく娘が体調を大きく崩し、それに伴って、年末らしいことを経ないまま年が明けた2016年ですが、どうぞ、今年もよろしくお願い致します。
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# by ayako_HaLo | 2016-01-01 23:35 | HaLo news | Trackback | Comments(0)